ハイジニーナ脱毛


ハイジニーナ脱毛は彼氏ウケが良い!

ハイジニーナ脱毛は、見た目が綺麗だったり、生理のときの、わずらわしさがあったり、かゆくなったり、
という理由で脱毛する人が多いですが、意外に多いのが、彼氏の要望でハイジニーナになった、という人です。

 

 

実際、ハイジニーナは男性ウケが凄く良いです!!

 

 

理由は見た目が清潔だから、ということと、Hの感度が高まるということが大きいです。
管理人は女友達とのぶっちゃけトークで、毛の話で盛り上がります。

 

 

 

 

私の彼が「女性は全ての毛がない方がいい。毛は見たくない。毛をみると、冷めることがある」
と言われたんだけど、酷くない!?

 


 

 

キモいっ!女は毛がない、って妄想は止めて欲しい。

 

ってか、男は勝手だよねぇ。手間と時間とお金がどれだけがかかることか・・・。


 

 

えっ!手間も時間もお金もそんなにかからないよ?
実は、私、可愛い下着がはきたい、という自己満からハイジニーナになったけど、
脱毛自体、そこまで高くなかったし、ハイジニーナになって、良いことしかないよ!!

 

何より、彼の喜びようが物凄い。感動されたもん。
実際、Hの感度もいいし、お互いのラブラブさが増したよ。試しに、やってみれば?


 

そんなわけで、ハイジニーナ脱毛に興味を持った私は、長年面倒だと思っていた、自己故処理を卒業すべく、脱毛サロンを選ぶを始めました。

 

まず、考えたのが、大手脱毛サロンである、銀座カラーとミュゼです。あとは、芸能人が通う脱毛サロンで有名な脱毛ラボ。銀座カラーとミュゼは、知名度が高いですし、電車のつり革でも広告をよく見ていたので、その激安さは、前から興味があったのです。しかし、ハイジニーナ済みの、友達いわく、ミュゼは予約がとりずらかった、ということでした。

 

そうはいっても、価格や接客なども含めて、脱毛サロンを比較したかったので、3つのサロンの説明を受けてきました。
その中では、脱毛ラボがが唯一、説明を受けるのに個室が用意されていて、お茶も出して頂けましたよ。

 

ハイジニーナ脱毛は永久脱毛だから心配?

ハイジニーナ脱毛と聞くと、イメージとしては永久脱毛ですよね?

 

しかし、実際、脱毛サロンは永久脱毛ではないです。完全に毛をなくすのではなく、毛を細く、密度的に薄くなります。ジャングルが、焼け野原になるようなイメージですが、事故処理の手間は圧倒的に楽になります!!

 

レベルとしては、画像の矢印の密集地だったら、一番左か左から二番目のレベルまで、毛が薄くなります。これほど、薄ければ、自己処理が本当に楽になりますよね!!

 

そもそも、永久脱毛は、医療系で、毛根を焼ききります。脱毛期間は短くて済むのですが、何しろ痛いのです。そして、それが何時間とかかるので、根性がないと続けられません。その上、価格も高額です。

 

一方、脱毛サロンでの脱毛は、痛みはなく、美肌効果もあり、かつ、脱毛時間も少なくて済むのでおすすめです。

 

そして、完全に毛をなくす、ということは、体に強制的なことを強いているわけですから、肌に負担がかかります。医療脱毛だと、肌が敏感になり、保湿ケアもしっかりやらなくてはいけなくなります。

 

なので、永久脱毛(=医療脱毛)よりは、脱毛サロンでやった方がお肌にも負担が少なく、経済的にも楽なんですよ。


毛がなくなるとデリケートになってアフターケアが大変?

 

毛が完全になくなる永久脱毛(ニードル脱毛、医療脱毛)は、アフターケアが大変です。電気を通すので、やっているときは、痛みがありますし、肌が敏感になりやすいです。

 

例えば、私の友達は何年も前に、痛い思いをしながら、ワキを永久脱毛をしたのですが、見た目は綺麗になったのに・・・

 

汗が止まらない!!

 

夏は特にひどく、ワキ汗がびっしょりになってしまい、恥ずかしくてたまらない、といつも嘆いていました。
ワキを永久脱毛したことで、見た目は綺麗になりましたが、今度はワキ汗を気にするようになって、夏だけ、ボトックス注射をして、ワキ汗対策をしています。
なので、完全に毛をなくす永久脱毛より、毛の密度を減らして、自己処理をしやすくする、という脱毛サロンの方が肌にとっても良いですし、アフターケアも楽になるので、おすすめです。


温泉や出産のときに毛がないと恥ずかしい?

ハイジニーナ脱毛をする際に、気にしてしまうのは、家族や友達と温泉に行ったときに、毛がないのは恥ずかしい、という点です。実際、全く毛がなくてツルピカの人は少ないですが、皆が皆、そこを集中して見ているわけではないですし、毛がない人を見たとして、

 

「やだっ あの人!ハイジニーナだわっ」

 

なんて思う人はいないでしょう。

 

そして、生まれつき、デリケートゾーンに毛がない人は少なくないので、毛がないのは恥ずかしい、と思うのは、気にしすぎなのです。